

ラウンドテーブルとは・・・
学会やイベントで行われる少人数のディスカッション形式です。
参加者が円卓(ラウンドテーブル)を囲み、上下関係なく自由に
意見交換するのが特徴です。講演と違い全員が発言でき、
理解が深まり新しいアイデアも生まれます。
モデレーター(進行役)が議論を整理し、偏りを防ぎながら進める
ため、有意義な学びの場となります。
AIフェスの新企画「AIラウンドテーブル」!
AIについての知識を深堀するもよし。ディスカッションと通してAI仲間を見つけるもよし。新しいコミュニケーションを楽しみましょう。
AIラウンドテーブルへの参加方法
AIフェスティバル 2026会場内の「AIラウンドテーブル」コーナーにお越しください。
そして自分の選んだテーマのテーブルに着席してください。それがスタートです。
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参加は無料です。
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参加希望者が多数の場合は参加方法を変更、調整する場合がございます。また、参加者多数の場合は、着席ではなく、立ったままでの参加になる場合もあります。ご了承ください。
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タイムテーブル、内容、モデレーターは予告なく変更する場合があります。
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情報はAIフェスティバル公式X(@aifestival_jp)等で随時発信します。
タイムテーブル


「ゲーム開発」セクションのモデレーターとして、AI研究家の清水亮さんにご参加いただきます。
2003年に最初の会社を起業し、以来20年で10社の設立に関わり、すべての事業が継続しているシリアルアントレプレナー。2004年経済産業省より「天才プログラマー/スーパークリエイター」の称号を得る。
AI研究家としてさまざまな企画・技術開発などに携わる。
動画配信プラットフォーム「シラス」にて「教養としてのAI講座」を開講中。
参加への心構え
「聞くだけ」ではなく、できれば「一緒に考える」姿勢の方が楽しいです。
自分の意見を伝えると同時に、他の人の考えにも耳を傾け、違いを楽しむ気持ちを持ちましょう。専門知識がなくても問題ありません。わからないことはその場で質問することが、理解を深めるきっかけになります。
また、思いついたことや気づきをすぐに記録したり、何かをアウトプットしたりできる自分のノートPCを持参しておくと便利です。ちょっとしたメモが、新しいアイデアにつながることもあります。リラックスしながら前向きに参加してみてください。